目の下のクマの種類別原因や解消法を徹底解説

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2023/3/13828

鏡を見るたびに気になる目の下のひどいクマ。できればセルフで簡単にケアをしたいと考える方は、多いのではないでしょうか。

目の下のクマの種類別原因や解消法を徹底解説

実はクマには、複数の原因が考えられます。そのため、ご自分のクマの原因にアプローチする対策をしなければ、思うような変化が得られないかもしれません。

そこでここでは、クマの原因や種類から、それぞれのクマタイプにあったケア方法をご紹介します。

Contents

「クマ」の原因を知ろう

まずは、クマ全般の主な原因について見ていきましょう。

一番の原因はズバリ「血の巡りの滞り」

目の下にクマができる一番の原因は、血行不良です。

血の巡りが滞ると目の周りに栄養を運ばれにくくなるだけでなく、不必要な老廃物がスムーズに流れず、たまった状態になってしまいます。そういった老廃物の中でも厄介なのが、メラニン(メラニン色素)です。

メラニンとは、シミやくすみの元になる色素のこと。血の巡りが良い状態であれば、このメラニンは肌細胞の生まれ変わりサイクル「ターンオーバー」によって、自然にアカと一緒に剥がれ落ちていきます。

メラニン色素と色素沈着・シミができる仕組み

しかし血の巡りが悪い状態では、肌のターンオーバーが滞ることでメラニンも溜まってしまい、色素沈着の結果としてクマになってしまうのです。

また、血の巡りが滞ることによって、目の下の毛細血管に血が溜まってしまいます。この溜まった血には、体全体に酵素を運ぶ赤血球が含まれています。

赤血球は通常、酵素を運んでいる状態であれば鮮やかな赤い色をしています。しかし、酵素を必要な場所に届けた後の静脈内の赤血球は、老廃物や二酸化炭素を含むため黒っぽい赤色に。

そのため血行不良の状態では、役割を終えた黒っぽい赤色の赤血球が目の下の毛細血管にとどまってしまうため、目の下が暗くなりクマができてしまうのです。

ちなみに、このような血の巡りが滞っている状態を、「瘀血(おけつ)体質」と呼びます。

さまざまなトラブルを引き起こす「瘀血体質」って知ってる?

東洋医学では、血の巡りが滞った状態を瘀血体質と呼んでいます。

瘀血体質は、クマが出来やすいだけではなく、肩こりや不眠、肌のカサつき、頭痛や生理痛、ホルモンバランスに関する体調不良や女性ならではの疾患など、さまざまな症状を起こすと考えられています。

このような瘀血体質を、東洋医学では多くの病気の元と捉えていることからも、血の巡りが滞った状態を改善することがさまざまな不調を防ぐことにつながると考えられているのです。

目の下のクマは3種類?見分け方と原因を解説

目の下のクマの一番の原因は「血の巡りが悪くなること」とご紹介しました。

以下では、クマの見え方によって原因をさらに細かく3種類に分けます。クマの原因を見極めて、適切なケア方法を探りましょう。

血行不良が原因「青クマ」

目の下のクマが青黒くなっている場合、クマの原因は「血行不良」の可能性があります。

目の下は皮膚が薄く、毛細血管が透けて見えて青く見えている状態です。寝不足や疲れ、ストレスなどで目の下が血行不良になっていると、滞った血液が肌から透けて見え、青クマになります。

血行不良が原因「青クマ」

特に色白の方や血行不良になりやすい体質の方は、早い時期から青クマが目立ちやすいと言えます。

■青クマの特徴:目の下の肌を引っ張ると、クマの色が薄くなる(肌自体にはクマの色がついていないため)。

色素沈着が原因「茶クマ」

目の下のクマが茶色っぽくなっている場合、クマの原因は「メラニンの色素沈着」と考えられます。

皮膚のターンオーバーが正常に行われていれば、メラニンはアカとともに剥がれ落ちますが、ストレスや不規則な生活などによってターンオーバーに乱れが出ると、メラニンが代謝されず皮膚に残ってしまい、色素沈着してしまうのです。

色素沈着が原因「茶クマ」

さらに、ターンオーバーが乱れた状態で紫外線にあたったり、目もとをこすって刺激を与えたりすることで、さらにメラニンが発生しやすくなり、目の下に定着して茶色っぽいクマとなるのです。

■茶クマの特徴:目の下の肌を引っ張っても、クマの色は薄くならない(肌自体が茶色くなっているため)。

目の下のたるみが原因「黒クマ(影クマ)」

目の下のクマが黒っぽくなっている場合、クマの原因は「たるみや小じわによる影」が原因と考えられます。

加齢や乾燥などによって目の下の肌にあるコラーゲンが不足し、肌のハリが失われると、小じわやたるみが生じやすくなります。すると溝の部分が影となり、黒っぽく見えるのです。

このように影でできるクマから、黒クマは別名「影クマ」とも呼ばれています。

なお、顔のほりが深い方や涙袋が生まれつき大きい方は、ふくらみの下が影になりやすいため、黒クマに見える場合もあります。

目の下のたるみが原因「黒クマ(影クマ)」

■黒クマの特徴: 上を向くとクマの色が薄くなる(たるみによる影がなくなるため)。

原因別のケアを紹介

ご自分のクマの種類が分かったところで、各クマタイプに対するケア方法を見ていきましょう。

青クマに対するケア

前述の通り、青クマの原因は血行不良。そのため、血行不良の改善が青クマの予防やケアにつながります。

【良質な睡眠】

目もとの血流を良くするために、良質で十分な睡眠の確保が大切です。というのも睡眠時は副交感神経が優位になり、血管が拡張されるため、血行の改善につながるからです。

逆に寝不足が続くと交感神経が優位な時間がつづくため、血管が収縮しがちになります。その結果、青クマができてしまうことに。

睡眠前にブルーライトを浴びる弊害

また、テレビやPC・スマートフォンなどの電子機器を見すぎてしまうと、画面から発せられるブルーライトによって睡眠の質がさがると言われているため、睡眠前の使用は控えるようにしましょう。

【適度な運動】

青クマ対策として、適度な運動もおすすめです。

運動することにより心臓が活発に動き、血流の循環が良くなります。さらに筋力がつくことにより、普段からの血流が改善する可能性も高まることに。

また、運動することにより適度な疲労が生まれ、睡眠の質の向上も期待できます。

【栄養バランスの見直し】

普段の食生活における、栄養バランスの内容を確認・改善してみましょう。

食生活が乱れていると、血液がドロドロになるため血行不良を招きます。そのため運動習慣とあわせて、血行が良くなる食べ物や飲み物を摂取する機会を増やしてみましょう。

血行が良くなる食べ物として挙げられる、お酢や梅干し、レモンなどの柑橘類に含まれる「クエン酸」は、血液の酸化を抑制し、血行を良くする効果が期待できます。

また、サケやサンマ・イワシ・サバなどの青魚などに含まれる「EPA」には、血液をサラサラにする作用があります。

EPAを含む魚料理

血栓や脂質異常を予防する働きも期待できるので、積極的に摂取したい食べ物と言えます。そのほかアルギン酸ビタミン類も血流の改善には摂取したい栄養素です。

【温活】

物理的に温めることによって血行を良くする方法も重要です。

入浴時はシャワーだけではなく湯船にしっかりと浸かって体を温めたり、目もとをホットタオルなどで温めたりすることで、血行を促進してみましょう。

【スキンケア】

他の部位と比較して、元々目もとの肌は薄いため、毛細血管が透けて見えやすい部位。また、乾燥ダメージによって、さらに薄くなってしまうこともあります。そこで目もとの肌に乾燥ダメージを与えないように、保湿をメインにしたスキンケアを重視しましょう。

保湿成分のセラミドやコラーゲン・ヒアルロン酸などが含まれているスキンケア化粧品を選び、目もとケアを丁寧に行いましょう。

茶クマに対するケア

茶クマの原因はメラニンの沈着。そのため、色素沈着を防ぐことが茶クマをケアする方法となります。

【ターンオーバーを整える】

色素沈着を防ぐためには、肌のターンオーバーを整えることが重要です。

ターンオーバーの周期

ターンオーバーが正常な状態の場合、年齢や肌環境による個人差があるものの、約28日周期で古い肌細胞が自然に剥がれ落ちます。

正しい周期でターンオーバーが繰り返されると、紫外線や乾燥などの外部刺激から肌内部を守るバリア機能も整うため、外部刺激によるメラニンの発生から色素沈着まで防ぐことにつながるのです。

ですが、紫外線ダメージやストレス、加齢などによりターンオーバーは乱れやすくなります。さらに、紫外線ダメージはターンオーバーを乱すだけではなく、メラニンの発生・沈着も促進します。

バリア機能が正常な肌と壊れた肌

そのため、外出の際は必ず紫外線予防を心がけ、日焼け止め化粧品や帽子、サングラスなどを活用するようにしましょう。

また、乾燥ダメージもターンオーバーを遅らせることにつながるため、スキンケアによる保湿習慣も心がけましょう。

【アイメイクは優しく落とす】

アイメイクの落とし残しはメラニン色素の沈着の原因となるため、クレンジングできちんと落とすようにしましょう。

アイメイクは優しく落とす

なお、クレンジングの際に無理にこすって強い刺激を目もとに与えると、メラニンの沈着につながります。そのためクレンジングや洗顔の際は、こすらず優しく洗うようにご注意ください。

洗顔後の水分をぬぐう際も、タオルでゴシゴシふき取らず、タオルを肌に押しあてるイメージで水分をぬぐい取りましょう。

【スキンケア】

ターンオーバーが乱れることで古い角質が長く残り、メラニンがうまく排出できていない茶クマの目もと。そこでスキンケアで潤いを与えて、肌リズムを整えるようにしましょう。

保湿成分のセラミドやコラーゲン・ヒアルロン酸、くすんだ肌を潤いによって明るい印象に導くビタミンC誘導体などが配合されたスキンケア化粧品で目もとケアをすれば、結果的に色素沈着の予防につながります。

黒クマに対するケア

黒クマの原因は目の下のたるみや小じわによる影。そこで目もとの筋力を鍛えたり、肌のハリを取り戻すために目もとケアをしたりすることが重要です。

【眼輪筋を鍛える】

両目をそれぞれドーナツ状にとりまく眼輪筋を鍛えることがおすすめ。眼輪筋は、目の下のふくらみの原因になる眼窩脂肪を支える役割があるため、眼輪筋を鍛えれば黒クマの原因になる膨らみを防ぐことができるのです。

眼輪筋(がんりんきん)

トレーニング方法としては「目をかたく5秒閉じ、ゆっくり大きく見開く」を、毎日気づいた時には繰り返し行うようにしましょう。

【スキンケア】

肌のハリを取り戻すためには、スキンケアも重要です。

たるみの主な原因は、乾燥や乾燥による肌のバリア機能の低下、ターンオーバーの滞りがあげられます。保湿成分配合でバリア機能を整え、エイジングサインが気になる肌にハリを与えるスキンケア化粧品を選ぶようにしましょう。

どのクマにも共通するケア

青クマ、茶クマ、黒クマすべてのクマタイプにもおすすめのケア方法をご紹介します。

マッサージやツボ押し

どのクマにも共通して効果が期待できるケアのひとつが、マッサージやツボ押しです。マッサージやツボ押しをすることにより、筋肉をほぐして血流を促すことができます。

目の周りにはさまざまなツボがあり、その中でも

・目頭のくぼみにある「晴明(せいめい)」
・瞳孔の真下にある「承泣(しょうきゅう)」
・目尻から5~7mmほど外側にある陥没部「瞳子膠(どうしりょう)」

がクマに効果的なツボとされています。

クマ対策の目周りのツボ

これらのツボを人差し指で5秒ずつ軽く押したり、瞳子膠から承泣、承泣から晴明、またその逆の順にツボを優しくなぞるようにマッサージしたりすることで、血流が良くなると期待できます。

力を入れすぎると肌を傷めてメラニンの生成を促すことにつながるため、マッサージ前にはフェイスクリームや美容液を塗布して滑りを良くし、優しくマッサージするようにしましょう。

目の周りを温める

目の周りを温めることも、すべてのクマに効果が期待できます。効果的に目もとを温める方法として、ホットタオルやホットアイマスクがあります。

【ホットタオルの作り方】
1.清潔なタオルを軽く水で濡らす
2.くるくるとロール状に巻いて、ラップに包む
3.500Wの電子レンジで50秒前後温める

※ぬるい場合は10秒ずつ適温になるまで温めてください。
※熱すぎるとヤケドの危険性があるため、必ず手で熱さを確かめてから顔に乗せるようにしてください。

トータルケアはカラダの内側から

目もとのケアだけではなく、全身の血の巡りを改善することで目の下の血流まで整い、クマが薄くなることが期待できます。また、全身の血流を改善することで、瘀血によるさまざまなトラブルの予防や改善に繋がります。

栄養バランスの良い食生活を気にかけ、健康的な生活習慣を送り、体の内側にある原因を整えることによってクマができにくい体作りを目指しましょう。

目の下のクマが気になる人必見!おすすめ3つの生活習慣

クマ対策として、毎日の生活習慣で気をつけたい3つのポイントを見ていきましょう。

①軽いストレッチを習慣にしよう
先述したように、全身の血流改善がクマの予防につながります。

軽いストレッチを毎日の習慣にすることで、ストレッチ時の血流が増進するだけでなく、普段から血行が良くなるためクマの予防が期待できます。

②油分の多い食事に注意しよう

油分が多めの食事をとりがちな方は、食生活の改善を意識してください。

油分や脂質の摂りすぎは、血液中の脂質が増えるため、血液がスムーズに流れずに血管を傷つけたり、詰まらせてしまったりする原因に。

食事をとる際は油分を抑え、食物繊維が多い食品や、コレステロール値を低下させる作用がある大豆製品などを摂取するように工夫しましょう。

大豆製品

③青魚や血流を促す食品を意識して摂ってみよう

血流を整える食材として、DHPやEPAが豊富なサバのような青魚があげられます。

DHPは赤血球の柔軟性を高め、血液が毛細血管内を通りやすくする働きがあり、EPAには中性脂肪を下げて血栓をつくりにくくし、血流を改善する働きがあります。

また、たまねぎや納豆、ブルーベリーなども血行改善に期待できる食材・食品です。

どうしてもクマが気になる場合はコンシーラーを使って隠す方法も!

毎日のケアをしつつ、コンシーラーを上手に使ってクマをカバーする際のポイントを見ていきましょう。

選び方・塗り方のポイント

ケアをしているけれどクマが気になったり、今すぐクマを隠したいといった場合は、男性女性問わずコンシーラーなどメイクアップ化粧品を活用することもおすすめです。

使用するコンシーラーは、ご自身のクマに合ったものを選びましょう。

青クマでのおすすめは、オレンジ系のコンシーラー。青色の反対色であるオレンジ色を青クマの上に塗ることで青みが緩和されるためです。

ただし、オレンジ味が強すぎて肌色から浮いてしまうと不自然になることも。そのため色が肌に合っていない場合は、下地にオレンジ系のコンシーラーを軽く仕込んだ上から、肌色に近い色のコンシーラーやファンデーションでなじませるようにしてください。

茶クマのカバーには、イエロー系のコンシーラー。イエローは茶色の同色系のため、クマを肌色になじませて上手く隠すことができます。

黒クマのカバーには、ベージュ系やオークル系などの肌なじみのよいコンシーラーを。影を目立たなくして、さりげなくカバーできます。影の色が濃い場合は、パール配合のハイライトなどで影を明るく飛ばすのもおすすめです。

コンシーラーを選んだら、一番色が濃い目立つ部分にコンシーラーをのせ、指先でトントンと優しくなじませましょう。

クマ改善は毎日の生活習慣から!

目もとは第一印象を決める大切なパーツのため、目の下のクマは誰しもが気になるもの。

まずはクマタイプとその原因をチェックして、適切な目もとケアや生活習慣の見直しをおこない、目もとだけではなく全身が健やかな毎日を送れるように心がけましょう。

目の下のクマが気になる方におすすめの商品

青クマ、茶クマ、黒クマ――どのタイプのクマでも押さえておきたいスキンケアアイテムと、ササっと塗るだけでカバーできるコンシーラーやハイライターをご紹介します!

ボタニカルモイストセラム(美容液)

年齢サインが気になる肌に、ふっくらハリを与える美容液
年齢サインが気になる肌のバリア機能を整えて、ふっくらハリを与える美容液「ボタニカルモイストセラム」。
ボタニカルモイストセラム

保湿美容成分ヒアルロン酸や4種のヒト型セラミド、5種の植物幹細胞エキスやカイコまゆエキスが、乾燥肌や年齢肌に不足しがちな潤いとハリをプラスし、肌表面のバリア機能を整える美容液。

カミツレ花エキスやセイヨウオトギリソウ花エキスなどの植物エキスが、目元・口元の乾燥ジワやたるみ、毛穴などのエイジングサインが気になる肌をひきしめて、キメの整った肌へと導きます。

■ボタニカルモイストセラムの商品詳細を見る▶

ボタニカルモイストクリーム

乾燥しやすい肌に潤いや美容成分を閉じ込め、バリア機能を整えるクリーム「ボタニカルモイストクリーム」。
ボタニカルモイストクリーム

保湿成分スクワランが肌の水分蒸発を防いで、角層に潤いを閉じ込める保湿クリーム。

保湿美容成分6種のヒト型セラミドや3種の植物幹細胞エキスが、乾燥肌・年齢肌に潤いとハリを与えて、肌表面のバリア機能を整えます。

さらに、整肌成分の油溶性ビタミンC誘導体が潤い満ちる明るい肌へと導き、使うほどにくすみのないハリツヤ肌へ。

■ボタニカルモイストクリームの商品詳細を見る▶

ミネラルシルクコンシーラー(スティック状コンシーラー)

気になるクマ、毛穴、シミ、ニキビ跡などの肌悩みを厚塗り感なくカバーできるスティック状コンシーラー「ミネラルシルクコンシーラー」。
ミネラルシルクコンシーラー

肌なじみのよい色でカバー力に優れた、スティックタイプのミネラル配合コンシーラー。

目の下のクマ、シミやくすみ、毛穴、ニキビ・ニキビ跡、ほうれい線など、気になる肌悩みを厚塗り感なくしっかりとカバーします。 保湿美容成分のホホバ種子油やセラミド、シルク成分配合でしっとりと肌にフィットし、ヨレることなく繊細な肌を守ります。

敏感肌にやさしい低刺激処方で、シリコン、石油系界面活性剤・紫外線吸収剤など9つの無添加処方。石けんで落ちる処方。

■ミネラルシルクコンシーラーの商品詳細を見る▶

■こちらの記事もおすすめ
クマ対策スキンケア特集!タイプ別の原因と対策をご紹介

【あわせて読む】
『ベースメイクの正しい順番は?きれいに仕上げるためのポイントを解説』

『肌のくすみの種類と原因を解説!タイプ別対策も』

『シミの原因や対策方法を詳しく紹介』

『ほうれい線ができる原因と対処法は?年代別に解説!』

『おでこのシワの原因とは?目立たなくするマッサージ方法などを紹介!』

『シワの原因とは?タイプ・種類別、部位別に対策方法などを解説!』

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

VINTORTEトップページBEAUTY JOURNALトップページ